Artist News ■ 作家新着情報
 画廊にゆかりの深い作家の展覧会情報や書籍情報をお伝えします



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“DEEP FOREST
−既視感の森−
 会場:日本橋島屋・美術画廊X
2008年6月25日(水)〜7月15日(火) 無休

会期中無休です。
是非、“既視感の森”を体験してみてください。

(※同時開催の不忍画廊での個展は7月1日(火)〜19日(土)となります。)


New Art Infomation Magazine 「art_icle」
2008.VOL.09

山田純嗣 特集号です!

5ページの特集です。
アーティクルのホームページでもご覧になれます。
http://www.art-icle.jp/

当画廊にも置いてあります。




2007.12.1up

●「池田満寿夫 知られざる全貌」展

我が国を代表する国際的な版画家、池田満寿夫(1934〜1997)の版画、油彩、水彩、陶芸、ブロンズ、書などを展示する展覧会が全国各地を巡回します。
没後、数回開かれた版画が中心の展覧会とは異なり、版画・油彩と陶芸作品が半々の展覧会です。亡くなったとき、アトリエにあった遺作の油絵2点(未完)も展示します。美術館初公開の作品も数多く出品されます。

池田満寿夫 知られざる全貌 展 ページ

《日時》2008年1月26日(土)〜3月23日(日)
《会場》東京オペラシティアートギャラリー

《日時》2008年4月5日(土)〜5月18日(日)
《会場》千葉市美術館

《日時》2008年5月31日(土)〜7月6日(日)
《会場》いわき市立美術館

《日時》2008年8月23日(土)〜9月28日(日)
《会場》広島市現代美術館

《日時》2008年10月11日(土)〜11月30日(日)
《会場》南アルプス市立春仙美術館

■詳細
毎日新聞社 美術イベントページ
http://www.mainichi.co.jp/event/art/






山田純嗣 (07-13)CITY(W)

2007.7.up! New

●Bunkamura Art Show 2007 ―extremes meet―

2007年8月17日(金)〜8月26日(日)

今年で第4回目をむかえるBunkamura Art Show 2007(通称BAS)。
BASは次世代を担う若手アーティストを支援・発信するというコンセプトのもと始動、現代芸術のより大きな可能性を求め、多様化する現代芸術の作品に柔軟に対応するため、ジャンルを規定することなく自由な発想による個性豊かな表現スタイルのアーティストの発表の場として展開します。
山田純嗣ほか6名の若手アーチスト。
■山田純嗣出品・・・写真を使ったモノクロームの(小品+大作)10点出品予定。

詳細はこちら

■会場・問合せ先:
渋谷・東急Bunkamura Gallery
東京都渋谷区道玄坂2-24-1  tel.03-3477-9174 fax.03-3477-9178
URL http://www.bunkamura.co.jp/shokai/gallery/








Art Infomation Magazine 「art_icle」
2007.VOL.03

呉 亜沙 特集号です!

7ページの特集です。
アーティクルのホームページでもご覧になれます。
http://www.art-icle.jp/

当画廊にも置いてあります。






長谷川利行 「水泳場」1932、油彩、F50

2006.12.1up

時代と美術の多面体―近代の成立期に光をあてて― (会期終了)
2007年1月13日(土)〜3月25日(日)

葉山にある神奈川県立近代美術館で新年さいしょに企画されている展覧会に、当画廊所蔵の長谷川利行「水泳場」(1932年、油彩、F50号)が出品されることになりました。この展覧会は技法やモチーフを切り口に、作品をとおして見えてくる時代の様相を主に近代にスポットをあてて観察し、時代と美術の多彩な相を見ていくものです。広々とした会場で長谷川利行の大作をゆっくりとご覧いただけるチャンスです。ぜひ、お出かけください。関連プログラムとして座談会やギャラリートークなども予定されています。詳細は下記URLよりご覧ください。

■会場・問合せ先

神奈川県立近代美術館・葉山
神奈川県三浦郡葉山町一色2208-1
tel.046-875-2800
http://www.moma.pref.kanagawa.jp/museum/







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不 忍 画 廊

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