よみがえる斎藤真一の「心」

[ 2013年1月8日 ]

斎藤真一と、その作品が繋ぐ「心」の交遊録

随時更新、連載エッセイも予定!

画家・斎藤真一が、作品を通して本当に伝えたかったのは 「心」 かもしれません。
画家と作品を通じて “心の交遊” をしてきた方々によるエッセイやコラムを始めます。

■ 執筆者
池田 敏章(斎藤真一コレクター・研究者/2011年上越市に150点のコレクションを寄贈)
斎藤 裕重(斎藤真一ご長男/著作権者/朱雀院ギャラリー)
荒井 一章(不忍画廊会長/1964年、画商とした初めて購入したのが斎藤作品。亡くなるまで交遊を続けた)

■ エッセイ・コラム
池田 敏章
「不忍画廊と斎藤真一と私」

斎藤 裕重
「私の街角 斎藤真一 1994年」

荒井 一章
「斎藤真一と木村東介のこと」
「斎藤真一との出逢い」

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