[ アーティストニュース ] [ 池田 俊彦 ] 池田俊彦さんの作品が宝生能楽堂のロビーに展示されます。

[ 2017年11月16日 ]

宝生能楽堂(東京都文京区)のロビーに11/15(土)一日限定で池田俊彦さんの作品が展示されます。
展示作品は新作も含め、10数点展示される予定です。

詳細は宝生能楽堂までお問い合わせください。

[ アーティストニュース ] [ 池田 俊彦 ] BSフジ『ブレイク前夜~次世代の芸術家たち~」放映 2017.5.23(火)

[ 2017年5月10日 ]

◎ BSフジ『ブレイク前夜 ~次世代の芸術家たち~』に銅版画家・池田俊彦が出演予定。
放映日時:2017年
523日(火)21552200 放送予定!

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BLIND PEAK 叢書 1』(2017.5.12不忍画廊刊)に未発表リトグラフと初のドライポイント作品を掲載しています。
普及版(頒布数100部)\1,080
A5版、カラー22ページ、図版23点(池田俊彦・山田彩加・謝敷ゆうり)
オンラインショップ
http://shinobazu.com/eshop/products/detail.php?product_id=174


画:池田俊彦 / 詩:相馬俊樹

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● 季刊『EXTRART1 2』(アトリエサード刊)に池田俊彦特集紹介(10頁程)しています。


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●文化庁所蔵の池田俊彦作品「老腐人―R」が、2017年2月ごろまで、文科省旧庁舎三階の情報ひろばで展示しております。一般公開、無料。
アクセス http://www.mext.go.jp/joho-hiroba/access/index.htm

 

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] [ 池田 俊彦 ] PIT in Kyoto 京都版画トリエンナーレ2016【山田純嗣・池田俊彦出品】会場:京都市美術館

[ 2016年3月2日 ]
PIT in Kyoto 京都版画トリエンナーレ2016に
【山田純嗣】、【池田俊彦】が出品作家として参加致します。

 山田純嗣 日月山水 2014-15 149×315
ポリコートパネルに印画紙、樹脂、ラメ、インタリオ・オン・フォト、パールペイント

池田俊彦  笑う老王 -美しい黒い角- 2014 990×725
雁皮紙、エッチング

◇会期 2016年3月6日(日)〜2016年4月1日(土)
開館時間:午前9時~午後5時(入場は午後4時半まで)毎週月曜日(但し、3月21日(月)は開館)

◇会場 京都市美術館 本館2階南展示室

PIT in Kyoto 京都版画トリエンナーレ2016詳細

 

[ アーティストニュース ] [ ショップニュース ] [ 池田 俊彦 ] 池田俊彦挿画〈サキ・コレクション〉レジナルド サキ著 刊行

[ 2015年4月23日 ]

2014年、当画廊での久々の個展で大好評を博した池田俊彦さんが、まるまる一冊本の挿画を手がけました。
銅版画ほか19点が収録されており、これはもはやただの挿画ではなく、サキとのコラボレーション!
皮肉屋で少しばかり傲慢批判精神あふれる痛快キャラクターでサキの代表的キャラクター、クローヴィスを知るにはその前身レジナルドを知るべし。サキの第一短篇集、待望の本邦初訳!
装丁も大変凝っていて専門サイトに紹介

お買い求めはこちらより→http://shinobazu.com/eshop/products/detail.php?product_id=91

[ アーティストニュース ] [ 作田 富幸 ] [ 池田 俊彦 ] 町田市立国際版画美術館「モンスターを探せ!!」

[ 2014年9月9日 ]

町田市立国際版画美術館「モンスターを探せ!! ピラネージからゴヤ、そしてエルンストへ」に、
池田俊彦さんと、作田富幸さんが出品しています。

主な出品作家
ダニエル・ホプファー(c.1470-1536 )、ピーテル・ブリュゲル(父)(1525/30-69 )、ジャック・カロ(1592 -1635)、
ジョヴァンニ・バッティスタ・ピラネージ(1720-78)、フランシスコ・デ・ゴヤ(1746-1828)、ギュスターヴ・ドレ(1832-83)、
マックス・エルンスト(1891-1976)、浜田知明(1917生まれ)、相笠昌義(1939生まれ)、作田富幸(1960生まれ)、池田俊彦(1980生まれ)他

会期:2014年8月9日(土)~9月23日(火・祝)

美術館入口 ↑  と エントランス↓

※版画美術館の方に許可を得て、撮影させて頂きました。
入口から入って、ピラネージ、カロ、ブリューゲルと古典の秀作が並んでいます。
その次にゴヤ、ドレ、エルンストなどの連作を見せる部屋へ。時間をとってゆっくり見るべき作品群です。

次の部屋は日本の銅版画家達のコーナー。
浜田知明、深沢幸雄、池田龍雄・・・の1950~60年代の銅版画秀作!

日本の現代版画の巨匠達と同じ空間に池田俊彦、作田富幸が展示されています。
池田俊彦の展示 ↓

作田富幸の展示 ↓

夏休み中という事もあり、中高生がメモをとったりしていました。

不忍画廊/SHINOBAZU GALLERY 2014企画展スケジュール

2014年3月17日(月)~4月5日(土)
hundreds of faces -100faces & friends- 作田富幸 個展

2014年11月14日(金)~12月6日(土)
池田俊彦個展

[ アーティストニュース ] [ 池田 俊彦 ] 「ART ACCESS」に美術評論家・相馬俊樹さんによる記事が掲載されました

[ 2014年1月22日 ]

美術家や展示会の情報ポータルサイト「ART ACCESS」で美術評論家の相馬俊樹さんが連載している「アール・エゾテリック」で池田俊彦が紹介されました。
「アール・エゾテリック」 vol.5 池田俊彦

池田俊彦コメント
「美術評論家の相馬 俊樹さんが僕の作品について非常に素敵な文章を書いて下さっています。
相馬さんとはお会いした事がないのですが、今まで言葉下手な僕が言葉にできなかった作品の根幹に関わるようなコンセプトまで
美しい言葉で表現して下さっています。是非ご一読ください。」

[ アーティストニュース ] [ 池田 俊彦 ] オープニング企画展より

[ 2012年10月6日 ]


「翁ーQ 一角」 18.3×11.6cm

池田俊彦/Toshihiko Ikeda
1980~ 東京都生まれ 多摩美術大学油画専攻卒業、東京芸大大学院版画専攻修了 東京都在住/<福沢一郎記念賞>受賞、<平成18年度文化庁買上げ優秀美術作品>、Prints Tokyo 2007 <町田市立国際版画美術館賞>受賞、第7回高知国際版画トリエンナーレ展<日和崎尊夫賞>受賞、「ドローイングとは何か」—第1回≪グランプリ≫受賞、第5回山本鼎版画大賞展 ≪優秀賞≫受賞

 

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